
こんにちは。My Home My Life Maintenance運営者の「まるぺい」です。
積水ハウスで平屋を建てたいと考えたとき、多くの方が最初にぶつかる壁が「積水ハウスの平屋の30坪の価格はいったいいくらになるのか」という疑問ではないでしょうか。
展示場に行く前に、実例に基づいた総額や詳細な内訳を知っておきたいと思うのは当然のことです。
また、30坪という広さが自分の家族にとって適切な間取りになるのか、あるいは広い土地が必要になることで固定資産税がどれくらい上がるのかといった不安も尽きないはずです。
この記事では、私が実際に経験し、多くのオーナーさんと交流する中で見えてきたリアルな数字と、後悔しないための戦略をお伝えします。
私(まるぺい)と交流のある「信頼できる現役施主」のルートを通じて、積水ハウスの優秀な担当者(店長クラス等)をご紹介します。
展示場に行く前にこのルートを通すことで、建物本体価格の割引(目安3%相当)や有利な条件での商談が可能になります。
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ポイント
- 積水ハウスで30坪の平屋を建てる際に必要となる現実的な総額目安
- 本体価格以外にかかる付帯工事費や諸費用の具体的な内訳比率
- 鉄骨と木造それぞれの特徴やコストの違いと選び方のポイント
- 少しでもお得に契約するために知っておくべきオーナー紹介のメリット
積水ハウスの平屋30坪の価格相場と総額の現実
「30坪なら3,000万円くらいで建つだろう」と考えて展示場へ行くと、見積もりを見て驚愕することになるかもしれません。
積水ハウス、特に平屋においては、坪単価だけで予算を考えるのは非常に危険です。
ここでは、広告などで目にする本体価格と、実際に住み始めるために必要な総額との間に存在するギャップや、平屋特有のコスト構造について詳しく解説していきます。
本体工事費だけではない総額の内訳と予算配分

まず結論からお伝えすると、積水ハウスで30坪の平屋を建てる場合、総額で5,000万円台を見込んでおくのが現実的なラインです。
「えっ、そんなにかかるの?」と思われたかもしれませんが、これには明確な理由があります。
多くの人が目にする「坪単価」というのは、あくまで「建物本体工事費」のみを指しているケースがほとんどだからです。
家づくりには、本体価格以外にも「付帯工事費」や「諸費用」といった、目に見えにくいけれど必ず発生するコストが山のようにあります。
私が多くの見積書を見てきた経験則から導き出した、積水ハウスにおける費用の黄金比率は以下の通りです。
| 費用項目 | 構成比率の目安 | 30坪での概算イメージ |
|---|---|---|
| ① 本体工事費 | 約70% | 3,800万〜4,000万円超 |
| ② 付帯工事費 | 約15〜20% | 800万〜1,100万円 |
| ③ 諸費用 | 約10〜15% | 550万〜800万円 |
| 総額(土地代別) | 100% | 約5,200万円〜 |
なぜ平屋の付帯工事費は高くなるのか?
特に注目していただきたいのが、平屋の「付帯工事費」の比率が2階建てよりも高くなるという点です。
これは物理的な構造を考えれば納得がいきます。
例えば、同じ30坪の家でも、総2階建て(1階15坪+2階15坪)と平屋(1階30坪)を比較すると、平屋は地面に接する「基礎」の面積と、空を覆う「屋根」の面積が単純計算で2倍になります。
基礎コンクリートの量が増えれば、鉄筋の量も型枠の手間も倍増します。
また、屋根が広ければ屋根材や雨樋の長さも増えますし、屋外の給排水管を引き回す距離も長くなります。
これらは全て「付帯工事費」や本体価格の一部として重くのしかかってくるのです。
さらに、ここには「インテリア工事費(カーテン・照明)」や「空調工事費(エアコン)」も含まれてきます。
積水ハウスで提案される素敵なインテリアをそのまま採用すると、カーテンと照明だけで100万円〜150万円ほどかかることも珍しくありません。
「3,000万円台で建つ」という認識は、あくまで何もオプションを付けない「箱」の状態を指していることが多く、住める状態にするにはプラス1,000万円〜1,500万円が必要になるのが、積水ハウスのリアルな価格構造なのです。
地盤改良費のリスク
上記の目安に加え、土地の強度が不足している場合は「地盤改良工事費」が発生します。
特に鉄骨造の平屋は建物重量があるため、柱状改良や鋼管杭などで100万円〜200万円程度の追加出費が必要になるケースも多々あります。
平屋30坪の実例から見る間取りと広さの感覚
「30坪」と聞くと、どのような広さをイメージされるでしょうか?
「ちょっと狭いかな?」と感じる方もいるかもしれませんが、マンションで例えるなら約100平米、4LDKの大型角部屋に相当する広さです。
戸建て住宅、特に平屋としての30坪は、設計次第で非常に贅沢で開放的な空間になります。
「廊下のない家」が平屋の正解
積水ハウスの設計力、特に「平屋の季(とき)」などで提案される空間づくりでは、「廊下を極限まで減らす」という手法がよく取られます。
一般的な2階建て住宅では、階段ホールや2階の各部屋につなぐための廊下がどうしても必要になり、これが約2坪〜3坪(4畳〜6畳)ほどの「移動のためだけの空間」として消費されてしまいます。
しかし、平屋であればLDKを中心に各居室を配置することで、廊下をほぼゼロにすることが可能です。
廊下になるはずだったスペースをリビングの一部に取り込んだり、収納に充てたりすることで、実質的な有効面積を広げることができるのです。
これが「廊下のない30坪は、廊下のある35坪に匹敵する」と言われる理由です。
天井高と大開口が生む「錯覚」
また、平屋は2階がないため、屋根の勾配を活かした「勾配天井」を採用しやすいというメリットがあります。
最大で3メートル〜4メートル近い天井高を確保し、そこに積水ハウス得意の天井さいっぱいのハイサッシを組み合わせることで、視線が空や庭へと抜けていきます。
この視覚効果により、畳数以上の圧倒的な広がりを感じることができます。
私が取材したオーナー様の中には、20畳のLDKでも「実家の30畳のリビングより広く感じる」と仰る方がいました。
30坪という数字にとらわれず、積水ハウスの設計士がいかに「空間の質」を高めてくれるかに期待してください。
30坪平屋の居住イメージ
- 最適人数: 夫婦2人、または夫婦+子供1人(計3人)。それぞれの個室と十分な収納が確保できます。
- 工夫が必要: 夫婦+子供2人(計4人)。子供部屋をコンパクトにするか、ロフトを活用するなどのアイデアが必要です。
鉄骨と木造で異なるコスト特性と性能の比較

積水ハウスで平屋を検討する際、鉄骨造の「イズ・シリーズ」にするか、木造の「シャーウッド」にするかは、予算と好みを分ける大きな分岐点です。
「鉄骨は高い、木造は安い」という一般的なイメージは、積水ハウスにおいては必ずしも当てはまりません。
それぞれの30坪モデルにおける価格特性とメリットを深掘りしてみましょう。
鉄骨造「イズ(Is)」シリーズ:堅牢性と大空間
積水ハウスの代名詞でもある最高級外壁材「ダインコンクリート」を採用できるのが、鉄骨造の最大の特徴です。
この外壁は厚さがあり、彫りが深く、重厚感においては他社の追随を許しません。
30坪の本体価格だけで3,000万円〜3,600万円程度がボリュームゾーンとなります。
鉄骨のメリットは、構造の強さを活かした「ダイナミックフレーム・システム」により、柱のない大空間(大開口)を作りやすいことです。
30坪という限られた面積でも、リビングのコーナーを全面ガラス張りにするなど、大胆な設計が可能になります。
ただし、建物自体が非常に重くなるため、軟弱地盤の土地では地盤補強工事の費用が高額になりやすいというデメリットは覚悟しておく必要があります。
木造「シャーウッド(SHAWOOD)」:温もりと実利
一方、木造住宅のシャーウッドも負けていません。
特に陶版外壁「ベルバーン」を採用できるモデルは人気が高く、価格帯も鉄骨と同等、あるいは上位モデルの「グラヴィス・ステージ」などでは鉄骨を凌駕することもあります。
平屋においてシャーウッドを推奨する理由の一つに「断熱性」があります。
平屋は屋根の面積が広いため、夏の直射日光の影響を強く受けます。
鉄は熱を伝えやすいですが、木は熱伝導率が低いため、構造的に外気の影響を受けにくいのです。
さらに、積水ハウスの木造は「基礎断熱」もしっかり施工されるため、冬場の底冷えも軽減されます。
また、ベルバーンは焼き物(陶器)であるため、紫外線による劣化がほぼなく、再塗装が不要と言われています。
30年、40年というスパンで見た時のメンテナンスコスト(塗り替え費用)を数百万円単位で削減できる点は、初期費用が高くても選ぶ価値がある大きな理由です。
3LDKか2LDKかで変わる生活動線と収納
30坪の平屋でどのような間取りが可能か、具体的には「ゆとりの2LDK」か「コンパクトな3LDK」の2パターンに集約されます。
どちらを選ぶかで、生活スタイルは劇的に変わります。
ゆとりの2LDK:究極の贅沢
夫婦二人暮らしや、子供が独立した後の「終の棲家」として人気なのがこのパターンです。
内訳としては、22畳〜24畳の広大なLDK、8畳の主寝室、6畳の予備室(趣味部屋や客間)という構成に加え、3畳〜4畳のウォークインクローゼットやシューズクロークを配置できます。
この間取りの魅力は、何といっても収納力と水回りのゆとりです。
洗面所をホテルライクなダブルボウルにしたり、ランドリールームを広くとって室内干しスペースを確保したりと、生活の質に直結する部分にお金をかけられます。
コンパクトな3LDK:子育て世代の挑戦
一方、お子様が2人いるご家庭では3LDKが必須条件となるでしょう。
30坪で3LDKを実現する場合、LDKは16畳〜18畳程度、主寝室は6畳、子供部屋は4.5畳×2室といった配分が現実的です。
ここで最大の問題となるのが「収納不足」です。
居室を確保するために収納面積が削られがちになるため、設計の工夫が不可欠です。
私がよく提案されるのが、「ファミリークローゼット」の活用です。各部屋のクローゼットを最小限にし、家族全員の衣類を管理する大型収納を家の中心(例えば廊下代わりのスペース)に配置することで、面積効率を上げつつ家事動線も短縮できます。
積水ハウスの設計士はこういった「パズル」が得意ですので、要望をぶつけてみてください。
広い土地が必要な平屋の固定資産税リスク

価格を考える上で見落としがちなのが、土地取得費用と入居後のランニングコストである「固定資産税」です。「平屋は贅沢」と言われる最大の理由は、実は建築費よりも、この「土地と税金」にあります。
例えば、建ぺい率50%の地域で延べ床面積30坪(約100平米)の平屋を建てる場合を考えてみましょう。
建ぺい率とは「敷地面積に対する建築面積の割合」ですので、計算上は最低でも60坪(約200平米)の土地が必要になります。
さらに、駐車場2台分や庭、隣地との離隔距離を考慮すると、理想的には70坪〜80坪の土地が欲しくなります。
都心部や人気エリアでこれだけの土地を確保するのは、それだけで莫大なコストがかかります。
固定資産税が割高になる理由
平屋は2階建てに比べて不利な点が2つあります。
1. 土地の税金: 2階建てなら半分の土地面積で済むところを、平屋は倍の面積を使うため、土地の固定資産税・都市計画税が高くなります。
2. 家屋の税金: 家屋の評価は「再建築価格方式」で行われます。基礎や屋根といった「資材量が多くコストがかかる部分」の割合が多い平屋は、同じ延床面積の2階建てに比べて平米単価の評価額が高くなりやすい傾向があります。
実際、総務省が定める固定資産評価基準においても、屋根や基礎の施工量は点数加算の対象となります。初期費用の高さと並んで、この「毎年の税負担の重さ」も平屋のデメリットですが、裏を返せば「土地という資産を贅沢に使い、階段のない快適な生活を買う」というプレミアムな選択であるとも言えます。
(出典:総務省「固定資産税の概要」)
積水ハウスの平屋30坪の価格を抑える賢い契約法
ここまで見てきたように、積水ハウスで平屋を建てるには相応の予算が必要です。
総額5,000万円オーバーという数字を見て、「やっぱり無理か…」と諦めかけた方もいるかもしれません。
しかし、「高いから諦める」とか、予算を合わせるために「設備のグレードを下げて我慢する」というのは、せっかくの注文住宅において満足度を著しく下げる悪手だと私は思います。
ここでは、品質を落とさずに納得の価格で契約するための、知る人ぞ知る賢いアプローチをご紹介します。
オーナー紹介活用で目安3%相当の割引を期待
積水ハウスには、公式ホームページのトップには大きく掲載されていませんが、実際に家を建てたオーナーからの紹介を受けることで利用できる特別な制度が存在します。
これはオーナーの間では「紹介制度」と呼ばれ、これから建てる方にとって最強の武器となります。
この制度を適切に活用することで、建物本体価格の目安3%相当の割引が適用されるケースが多いです(※地域や時期、キャンペーン状況により変動する場合があります)。
たかが3%と思うなかれ、元の金額が大きいハウスメーカーにおいて、この数字は絶大です。
例えば、建物本体価格が4,000万円だとしたら、その3%は120万円にもなります。
120万円あれば何ができるでしょうか?標準仕様のキッチンを、憧れの「キッチンハウス」のフルオーダーに変更できるかもしれません。
あるいは、リビングの床を最高級の無垢材「朝日ウッドテック ライブナチュラルプレミアム」にアップグレードしてもお釣りが来るでしょう。
平屋特有の基礎や屋根によるコストアップ分(割高になる分)を、この割引分で相殺するという考え方もできます。
設備や仕様を削って予算を合わせる「引き算の家づくり」ではなく、制度を上手く使って予算内に収める「賢い家づくり」こそが、後悔しないための第一歩です。
高難易度の平屋こそ店長連携で設計士を選ぶ

実は、紹介制度を利用する最大のメリットは、金銭的な割引だけではありません。
最も価値があると感じているのは、「担当者の質」が担保されるという点です。
先ほども触れましたが、平屋の設計、特に30坪という限られた面積の中で「狭さ」を感じさせず、かつ「収納」も確保する設計は、非常に難易度が高いものです。
経験の浅い若手設計士だと、ただ部屋をパズルのように並べただけの単調な間取りになってしまったり、日当たりや通風の計算が甘く「暗いリビング」になってしまったりするリスクがあります。
しかし、オーナー紹介、積水ハウスの店長クラスと連携しているルートを通すことで、各展示場の責任者(店長)が窓口となってくれます。
店長は、その営業所の中で誰が平屋の設計が得意か、誰が優秀な「チーフアーキテクト(積水ハウスの社内資格を持つトップ設計士)」かを熟知しています。
店長からの「このお客様は紹介だから、特にしっかり頼むよ」という強力なプッシュにより、エース級の営業担当や設計士がチームとしてアサインされる可能性が飛躍的に高まります。
お金では決して買えない「人の縁」と「技術力」を最初から確保できることこそが、紹介制度の真髄なのです。
新築や建て替えなども紹介制度の対象範囲
この紹介制度について、「自分は対象になるのだろうか?」と不安に思う方もいるかもしれません。実は、対象範囲は意外と広いです。
紹介制度の対象例
- 土地ありでの新築: すでに所有している土地に注文住宅を建てる場合。
- 建て替え: 実家や古家を解体して、新しく建て直す場合。
- 土地なしからの検討: 積水ハウスの分譲地(建築条件付き土地)や、土地探しからのスタートでも適用可能です。
- 商品問わず: 木造(シャーウッド)、鉄骨(イズ)どちらでも適用されます。
- リノベーションや売買: 実はリフォーム(積水ハウス建設)や不動産売買でも紹介メリットがある場合があります。
「うちは建て替えだから違うかな?」「まだ土地が決まっていないから早いかな?」と自己判断で諦めず、まずは相談してみることを強くおすすめします。
すでに商談中の方は制度利用ができない注意点
ここで一つ、これだけは絶対に覚えておいていただきたい非常に重要な注意点があります。
それは、「すでに展示場に行ってアンケートを記入したり、特定の営業担当がついている場合は、後から紹介制度を利用することはできない」という厳格なルールです。
適用不可のケース(初回来場ルール)
積水ハウスを含む多くのハウスメーカーでは、顧客情報の保護と担当者間のトラブル防止のため、「最初に接触した担当者」がその後の担当になるというルールがあります。そのため、一度でも展示場でアンケートに名前を書いたり、資料請求をして営業担当から連絡が来ている状態だと、「紹介扱い」に切り替えることは原則として不可能です。
私のブログにも「もっと早く知りたかった…」「先週展示場に行ってしまった…なんとかなりませんか?」という悲痛な相談が後を絶ちません。
しかし、こればかりはどうにもならないのが現実です。
だからこそ、「とりあえず休日に展示場に行ってみようかな」と動くその前に、まずは紹介制度の登録(店長への引き継ぎ依頼)を済ませておくことが、数百万円の損を防ぐための鉄則なのです。
積水ハウスの平屋30坪の価格と満足度の最適解
積水ハウスで30坪の平屋を建てる場合、総額で5,000万円以上かかることも珍しくありません。
一般的な建売住宅やローコスト住宅と比較すれば、間違いなく高額な買い物です。
しかし、その金額の裏には、「イズ」の巨大地震にも耐えうる堅牢性や、「シャーウッド」の心安らぐ質感、そしてメンテナンスフリーの外壁による長期的な安心感といった、他に変えられない価値が確実に存在します。
「価格が高い」という事実だけを見て諦めるのではなく、オーナー紹介による割引や、優秀な担当者とのマッチングを最大限に活用して、賢く理想の平屋を実現してください。
初期費用はかかっても、長く住めば住むほど、メンテナンスコストの安さと快適性で「やっぱり積水ハウスにしてよかった」と思える日が必ず来るはずです。
もし、信頼できる店長への紹介を希望される場合や、もっと具体的な見積もりの話を聞きたい場合は、私のサイトの問い合わせフォームからお気軽にご相談くださいね。
あなたの家づくりが最高のものになるよう、応援しています。
私(まるぺい)と交流のある「信頼できる現役施主」のルートを通じて、積水ハウスの優秀な担当者(店長クラス等)をご紹介します。
展示場に行く前にこのルートを通すことで、建物本体価格の割引(目安3%相当)や有利な条件での商談が可能になります。
▼ お問い合わせフォームには必ず以下のコードを入力してください ▼
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※紹介コードの読み「ユー オ− イチ ゼロ ゼロ ハチ」
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